退職代行のおすすめは?5社比較で分かる失敗しない選び方
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タスケこんにちは!退職代行を10,000時間以上調べてきたタスケです
私は新卒の会社で、上司に「辞めるのはダメ」と4か月間取り合ってもらえず、我慢するうちに心と体を壊しました。
同じように限界を感じて、退職代行(あなたの代わりに会社へ退職を伝えてくれるサービス)を考えている人もいると思います。
ただ、いざ使おうと思っても、
「サービスごとの違いが分からない」
「安いところを選んでも大丈夫?」
と迷いますよね。
実は退職代行は、選び方を間違えると、会社に「本人からでないと受け付けない」と言われて話が止まることも。
結局自分で会社と話すことになりかねません。
この記事では、会社とのやり取りを最後まで任せられるか、料金、運営歴で主要5社を比べて、おすすめの退職代行を紹介しますね。
- 運営元による退職代行の違い
- 本当の運営元を見極める3つのポイント
- 主要5社の比較と、おすすめの退職代行
\ 結論を先に知りたい人は /
退職代行は「運営元」で選ぶ


退職代行を運営しているのは、「民間企業」「労働組合」「弁護士」のどれかです。
同じ退職代行でも、どこが運営しているかで、会社に頼めることがこれだけ違います。
運営元ごとに会社に頼めること
| 運営元 | 会社に頼めること |
|---|---|
| 民間企業 | 退職の意思を伝える |
| 労働組合 | 有給休暇や退職日について会社と交渉する |
| 弁護士 | 交渉に加えて、労働審判や裁判を進める |
運営元を確かめずに選ぶと、有給休暇や退職日の希望を会社に断られたとき、代わりに話し合ってもらえないことがあります。
会社と話し合う可能性が少しでもあるなら、労働組合か弁護士が運営するサービスを選びましょう。
民間企業は退職の意思を伝えるところまで


民間企業ができるのは、本人に代わって退職の意思を会社に伝えるところまで。いわば「伝言役」です。
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有給休暇を消化したうえで、〇月〇日付で退職したいと本人が言っています
ここまでは問題ありません。では、会社からこう返されたらどうでしょうか。
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本人じゃないと受理できません
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承知しました。本人に伝えます
会社の返事をあなたに伝えることはできても、それ以上は話し合えないんです。
実際に、会社が退職代行の業者を話し合いの相手として認めず、退職の手続きが止まってしまうこともあります。
出典:退職代行サービスについて(徳島県)
https://www.pref.tokushima.lg.jp/file/attachment/982513.pdf
民間企業が話し合えないのは、お金をもらって会社と交渉すると、弁護士法で禁じられた「非弁行為」になるおそれがあるからです。
中には、「辞めると伝えてくれれば十分」と思う人もいるかもしれません。
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でも、伝えるだけで済むかを決めるのは、あなたではなく会社です
労働組合は会社と交渉できる


労働組合には、会社と話し合う権利(団体交渉権)が法律で認められています。
民間企業が伝言役なら、労働組合は「交渉役」。
たとえば、会社にこんな話し合いを持ちかけられます。
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残っている有給休暇の消化について話し合いたいです
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退職日について調整させてください
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未払いの給料について支払いを求めます
会社がすんなり認めてくれなくても、あなたの代わりに話し合いを続けてもらえる。
ここが民間企業との大きな違いです。
弁護士は裁判まで任せられる
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未払いの残業代を支払ってください
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払うつもりはありません
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では、労働審判を申し立てます
労働組合も会社と粘り強く話し合えます。
それでもまとまらなければ、その先の労働審判や裁判を代わりに進めてもらえるのは、原則として弁護士だけです。
そのかわり、料金は労働組合より高めです。
会社から「損害賠償を請求する」と言われているときも、弁護士が向いています。
話し合いで解決したいなら労働組合、裁判などの法的な手段も考えるなら弁護士を選びましょう。
公務員の退職は弁護士に頼む


公務員の人は、少し事情が違います。
会社員とは適用される法律が違い、「退職を伝えてから2週間で辞められる」という民法のルールは使えません。
辞めるには、職員を任命する立場の人(任命権者)に認めてもらう必要があり、伝えるだけでは辞められないんです。
出典:国家公務員法第61条(e-Gov法令検索)
https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000120
さらに、多くの公務員は、法律で労働組合に入れません。
労働組合の退職代行は組合に入って頼むものなので、申し込めないことがよくあります。
公務員の人なら、弁護士が運営するガイア総合法律事務所に頼めます。選べるプランは55,000円から。
未払いの残業代や退職金の交渉など、プランごとに対応してもらえる内容は、ガイア総合法律事務所の公式サイトでくわしく見られます。
「監修」「提携」の言葉だけで選ばない


退職代行の広告で、「弁護士監修」「労働組合と提携」という言葉を見かけることがありますよね。
安心できそうに見えますが、それだけで選ぶのは待ってください。
「監修」の多くは、弁護士がサービスの内容をチェックしたという意味で、弁護士があなたの代わりに会社と話すわけではありません。
「提携」も、実際に退職代行を行うのが民間企業なら、労働組合が最後まで対応してくれるとは限りません。
東京弁護士会も、民間の業者が料金を受け取って、提携先の労働組合に交渉を引き継ぐやり方は、非弁行為になる可能性があると指摘しています。
出典:退職代行サービスと弁護士法違反(東京弁護士会)
https://www.toben.or.jp/know/iinkai/hiben/taishokudaiko/post_3.html



労働組合に引き継ぐのが問題なら、弁護士を紹介してもらうのは?
弁護士への紹介で問題になったケースもあります。
退職代行大手の「モームリ」は、交渉が必要になった利用者を弁護士に紹介して紹介料を受け取っていたとして、運営会社と社長らが起訴されました。
弁護士でない人がお金をもらって依頼者を紹介するのも、弁護士法で禁じられているんです。
出典:退職代行「モームリ」に家宅捜索「弁護士を紹介」なぜ問題? 弁護士法の背景から読み解く(弁護士ドットコムニュース)
https://www.bengo4.com/c_1009/n_19528/
2026年8月には元社長らに有罪判決が出たと報じられているので、この後の比較表からは外しました。
出典:「モームリ」元社長らに有罪 弁護士あっせん「利益優先」―東京地裁(時事ドットコム)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026082800154&g=soc
広告の言葉に惑わされず、本当の運営元を見極めるために、申し込む前には次の3つのポイントを公式サイトや無料相談で確認しましょう。
- 料金の振込先
- 退職を伝える人
- 交渉する人
中でも見落としやすいのが、料金の振込先です。
お金を受け取る相手こそ、あなたが本当に依頼する相手。
広告に「労働組合」とあっても、振込先が民間企業なら、依頼する相手は民間企業です。
たとえば、料金は民間企業に振り込み、会社との交渉は、その会社の中にある労働組合が行う、という退職代行もあります。



振込先が民間企業でも、交渉するのが労働組合なら安心じゃないの?
でも、お金を受け取っているのは民間企業。
料金をもらって交渉まで引き受けているようにも見え、東京弁護士会が注意しているやり方に近くなります。
トラブルが起きたとき、どこに責任を問えばいいのか分かりにくいのも心配です。
3つのポイントがすべて労働組合か弁護士なら、こうした心配をせずに、会社とのやり取りを最後まで任せられます。
おすすめは「退職代行ガーディアン」


ここからは、よく名前を見かける5社を、本当の運営元を見極める3つのポイント(料金の振込先・退職を伝える人・交渉する人)を中心に比べてみます。
退職を伝える人と交渉する人が別の退職代行もあるので、表ではこの2つを別の行にしました。
ガーディアンは3つのポイントをすべて満たす
主要な退職代行5社の比較
| 退職代行 ガーディアン | 退職代行 ローキ | 退職代行 SARABA | 退職代行 Jobs | ガイア総合 法律事務所 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 運営元 | 労働組合 | 労働組合 | 民間企業 | 民間企業 | 弁護士法人 |
| 料金の振込先 | 労働組合 | 労働組合 | 民間企業 | 民間企業 (組合費のみ労働組合) | 公式に記載なし (弁護士法人が直接運営) |
| 退職を伝える人 | 労働組合 | 労働組合 | 労働組合 | 民間企業 | 弁護士 |
| 交渉する人 | 労働組合 | 労働組合 | 労働組合 | 労働組合 | 弁護士 |
| 運営歴 | 1999年〜 | 2022年〜 | 公式に記載なし | 公式に記載なし | 公式に記載なし |
| 料金 | 19,800円 | 19,800円 | 24,000円 | 27,000円〜 | 25,300円〜 |
※2026年11月時点で各社公式サイトを確認した内容です。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。
※運営歴は、交渉を担う労働組合・法律事務所の設立年です。○は、設立から20年以上たっているものです。
※運営歴以外の○は労働組合か弁護士、×は民間企業、△は民間企業と労働組合の両方が担っています。
運営元と3つのポイントのすべてに○がついたのは、ガーディアンとローキの2社だけでした。
ただし、公務員の人は、弁護士が運営するガイアを選んでください(くわしくは「公務員の退職は弁護士に頼む」で紹介しています)。
料金も、ガーディアンとローキは同じ19,800円。5社の中でいちばん安く済みます。



安いと逆に不安…
最後まで任せられるかを決めるのは、料金ではなく、誰に依頼して、誰が会社と交渉するかです。そこが確かなら、安いのは嬉しいおまけです。
では、2社のどちらを選べばいいのか。
決め手は「運営歴」です。表で○がついたのはガーディアンだけ。
会社が強く出てきたとき、25年以上の経験があるガーディアンなら、任せたときの安心感がまるで違います。
ガーディアンの運営元は25年以上続く労働組合


ガーディアンを運営する労働組合は1999年に設立され、2022年設立のローキの労働組合とは、20年以上の差があります。
退職支援の実績は、公式サイトで累計5万件以上と公表されています。
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ガーディアンの動画では、強い口調の会社にも、法律の根拠を示して対処していました
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こういう場面に慣れているのは、長く続く組合ならではの強みだと思います
私が別の記事でGoogleレビュー・Yahoo!知恵袋・Xの224人分の口コミを調べたところ、「退職できなかった」という人は1人もいませんでした。
Googleレビューには、運営元を比べたうえでガーディアンを選んだという声もありました。
(中略)何社も比較していたのですが、やはり民間企業では権限の法的根拠が弱く、こちらの労組に決めました。値段も他社より安い。(中略)
引用元:Googleレビュー(2026年3月ごろ)
ガーディアンが気になったら、まずは無料のLINE相談で、有給休暇が何日残っているか、いつまでに辞めたいかを伝えて、どう進められるか聞いてみてください。
\ 相談だけでもOK・LINEで気軽に聞ける/
ほかの口コミも見てから決めたいなら、退職代行ガーディアンの口コミ・評判の記事も読んでみてください。
良かった点も気になった点も、内容ごとに紹介しています。
ガーディアンなら19,800円で最後まで任せられる


「明日から会社に行きたくない」
「有給は使い切ってから辞めたい」
「辞めた後に書類が届かなかったらどうしよう」
こんな悩みにも、ガーディアンならまとめて対応してもらえます。
申し込むと、ガーディアンの労働組合の組合員になります。
勤め先とは関係なく入れる組合で、東京都労働委員会の資格審査(法律が定める労働組合の条件を満たしているかの審査)も受けています。



交渉まで頼んだら、料金が上がるんじゃない?
19,800円には、組合の加入費と組合費も入っています。
正社員でも契約社員でもアルバイトでも、金額は同じ。オプション料金や成功報酬はかかりません。
交渉に対応する退職代行の中には、Jobsのように、交渉まで頼むと組合費が別にかかるものもあります。
ガーディアンは申し込む前に総額が分かるので、後から請求が増える心配がありません。
依頼した日から出社しなくてよい


明日から会社に行かなくていいのか、気になりますよね。
まず、正社員など契約期間が決まっていない働き方なら、法律上は退職を伝えてから2週間で雇用契約が終わります。
出典:民法第627条(e-Gov法令検索)
https://laws.e-gov.go.jp/law/129AC0000000089



じゃあ、その2週間は会社に行かないといけないの?
大丈夫です。ガーディアンの公式サイトによると、依頼した日から出社する必要はありません。いわゆる「即日退職」です。
会社が認めればその日のうちに退職でき、認められなくても、2週間を欠勤として扱ったうえで退職になります。
ただ、「〇年〇月まで」と期間が決まった契約社員などは、ルールが別です。
いつ辞められるかは契約の内容で変わるので、無料相談で一度聞いてみると安心です。
有給休暇や退職日も交渉してもらえる


有給休暇の消化、退職日、未払い賃金など、退職の条件についての話し合いも、ガーディアンが労働組合として引き受けてくれます。
有給休暇が残っているなら、2週間を欠勤ではなく有給休暇にしてもらえるよう、交渉を任せられます。
有給がたくさん残っていれば、使い切った日が退職日になることもあります。



入社して半年たっていないけど、有給は使える?
有給休暇は、原則として入社から6か月たつと使えるようになります。それより前なら、2週間は欠勤のままです。
出典:労働基準法第39条(e-Gov法令検索)
https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000049
最近の口コミにも、労働組合が運営しているから選んで、有給休暇の交渉まで任せられたという声がありました。
労働組合が運営しているということで選びました。退職・有休の交渉、退職後の書類のやり取りまでご対応いただき、大変助かりました。
引用元:Googleレビュー(2026年10月ごろ)
とはいえ、交渉がいつも希望どおりにまとまるとは限りません。
結果は会社の状況や勤務条件によって変わるので、どこまで希望を頼めるか、申し込む前にガーディアンの無料LINE相談で聞いておきましょう。
正式な希望は、申し込んだ後のヒアリングシートで伝える流れです。
辞めた後も3か月は無料で相談できる


退職の連絡が終わっても、
「離職票(失業手当の手続きに使う書類)が届かない」
「会社から連絡が来た」
「返却物はどうすればいい?」
と困ることがあります。
そんなときも大丈夫。ガーディアンでは、退職後も組合員でいる3か月間、労働に関する相談を無料で受けられます。
退職後に書類が届かず、ガーディアンに助けてもらった人もいます。
(中略)案の定、退職後2ヶ月経過しても必要書類が届きませんでしたが、ガーディアンさんから連絡していただいたらすぐ届きました。(中略)
引用元:Googleレビュー(2025年ごろ)



辞めた後の手続きは、全部任せられるの?
中には、退職代行に任せられないものもあります。こんな声もありました。
(中略)ただ、保険のことなどは自分でしないといけないため知識がないと泣き寝入りすることになります。(中略)
引用元:Googleレビュー(2026年5月ごろ)
健康保険や年金の切り替えは、役所などで本人が行う手続きです。
ただ、ガーディアンはこの口コミへの返信で、職場が保険の脱退手続きを進めないときは「私たちから職場へ催促していくことは可能」と答えています。
辞めた後にどんな手続きが必要になるのか、困ったときにどこまで相談に乗ってもらえるのか。
先に聞いておけば、退職後に慌てずに済みます。
迷ったら無料のLINE相談で聞いてみる


「実家や家族に、会社から連絡がいかないようにできる?」
「有給休暇が何日残っているか分からないけど、大丈夫?」
「退職届は、どうやって出せばいい?」
こんなふうに、少しでも気になることがあれば、申し込む前でも無料で聞けます。
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私は退職代行を知らなかったので、体を壊すまで辞められませんでした
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10年たった今も、完治していません
限界が来る前に、相談だけでもしてみてください。
\ 聞きたいことをLINEで送るだけ/
LINEを送ったのに返事が来なくて不安になったら、退職代行ガーディアンから連絡が来ないときの記事を読んでみてください。
自分で確かめたいことと、早めに問い合わせたほうがいいケースをまとめています。
【厳選】おすすめ退職代行2選!
※ランキングは、公式サイトの情報と口コミをもとに、当ブログが独自の基準で選んだものです。
この記事の出典
報道
- 時事ドットコム「『モームリ』元社長らに有罪 弁護士あっせん『利益優先』―東京地裁」(2026年8月28日)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026082800154&g=soc - 東洋経済オンライン「退職代行サービス『モームリ』が家宅捜索も、『退職代行』は“今後も廃らない”理由」
https://toyokeizai.net/articles/-/913747
各社の公式サイト
- 退職代行ガーディアン(東京労働経済組合)
https://taisyokudaiko.jp/
https://taisyokudaiko.jp/flow/
https://taisyokudaiko.jp/faq/
https://taisyokudaiko.jp/column/government-substitute/
https://trk.or.jp/trk%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/ - 退職代行ローキ
https://rouki.help/
https://rouki.help/union - 退職代行SARABA
https://taisyokudaikou.com/
https://taisyokudaikou.com/%e9%80%80%e8%81%b7%e4%bb%a3%e8%a1%8c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e5%88%a9%e7%94%a8%e8%a6%8f%e7%b4%84/
https://taisyokudaikou.com/%e7%89%b9%e5%ae%9a%e5%95%86%e5%8f%96%e5%bc%95%e6%b3%95%e3%81%ab%e5%9f%ba%e3%81%a5%e3%81%8f%e8%a1%a8%e8%a8%98%e2%80%8b%e3%83%bb%e5%85%8d%e8%b2%ac%e4%ba%8b%e9%a0%85/ - 退職代行Jobs
https://jobs1.jp/ - 弁護士法人ガイア総合法律事務所
https://www.gaia-law-office.jp/taisyoku/
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このブログは、私自身がブラック企業やパワハラ・セクハラ、激務などに悩み、休職や退職を経験したことをきっかけに始めました。
「もう仕事に行きたくない……」
「辞めたいけど、どうしたらいいんだろう?」
自分自身が悩んだからこそ、同じように仕事がつらくて辞めたいと思っているあなたに、退職代行などの選択肢を知ってほしい。
実際の利用者の声や事例も調べながら、「自分が同じ立場だったら知りたいことは何だろう?」と考え、できるだけ分かりやすい情報を届けることを心がけています。
10,000時間以上かけて退職代行について調査してきた経験をもとに、「家族や友人にも本当におすすめできる」と思える退職代行サービスをご紹介しています。
限界まで頑張る前に、知ってほしいことがある。
そんな思いで、このブログを運営しています。
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